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・夢は羊による世界征服!世界中の街を放牧場にすることを目指しています。
・「初回限定(護衛付)のAI」を配布しています。
 最新版はVer101231cです。
・容量節約のため最新以外のバージョンは削除されている事があります。
 

製作中のAIで流用可能なコードを貼り付け。

落書きその2。
 GetVでの職判別時にペコ&融合でTypeIDが代わってしまうのを対策。
 ペコマスターがペコ降りてくるのはまずないけど、拳聖が融合してたり融合してなかったりはよくありそうなんで。
 明らかに力技な対応方法なのは気のせい。

 職含めた友達登録するAI(こっこAIとか)にいれるのもよいかもしれない。
raw_GetV = GetV
function GetV(V_,id)
  res1,res2 = raw_GetV(V_,id)

  if V_ == 7 and id > 100000 then    -- 職判別に使用するV_HOMUNTYPEを捕まえる。
    if res1 == 13 then res1 = 7 end  -- ペコナイトを徒歩ナイトに修正
    if res1 == 21 then res1 = 14 end  -- ペコクルセを徒歩クルセに修正
    if res1 == 4014 then res1 = 4008 end  -- ペコLKを徒歩LKに修正
    if res1 == 4022 then res1 = 4015 end  -- ペコパラを徒歩パラに修正
    if res1 == 4036 then res1 = 4030 end  -- ペコ養子ナイトを徒歩養子ナイトに修正
    if res1 == 4044 then res1 = 4037 end  -- ペコ養子クルセを徒歩養子クルセに修正
    if res1 == 4048 then res1 = 4047 end  -- 融合拳聖を通常拳聖に修正
  end
  return res1,res2
end

| Copyright 2008,07,21, Monday 06:38pm 初回限定 | comments (0) | trackback (0) |

 

ShowState_HTAライブラリ更新

ShowState_HTA ライブラリ Ver071231
表示アプリ、ライブラリを少し更新しました。

アプリ側変更点
・出力命令ファイルに複数行記入されてたらすべてを表示するように変更
(以前は最初の1行だけ処理してた。)
・タイムスタンプが古い出力命令ファイルは放置してたのを削除するように変更

ライブラリ側変更点
・出力命令をバッファに溜め込み、UpdateStatus関数が呼び出されたら書き出すように変更。
 UpdateStatus関数をある程度の頻度で呼び出す必要がある。
 (AI関数の最後に記入しておけばよい。)

・ライブラリ先頭付近の USE_BUFF = true を false に変更すると、UpdateStatus関数不要な動作モードになる。

以下、難しいこと。
AIとの情報のやり取りの仕方を流用させてもらったROAIPlusからの仕様ではあるんですが、古いデータがたまって削除されてないと処理が追いつかなくなってスクリプトエラーになる問題があるようです。
(1個1個の出力命令はファイルとして書き出されて処理したファイルは削除されるけど、タイムスタンプが古いファイルはそのまま放置、そしてアプリ側の表示更新ごとにその放置されたファイルをすべてチェックして大変なことになっているようです。)

初回AIは情報出力頻度も低いんであんまり問題にならなかったんですが、最近つくった非公開なGvG用AIの情報出力のときに不具合が起こったんでいろいろ対策を練ってみました。


おまけ
ROAIPlus Rev12 の90行目付近

  if( file.DateLastModified < prevDate ){
    return; // 古いファイルだったらこれ以降は無視
  }

この記述を、

  if( file.DateLastModified < prevDate ){
    file.Delete();
    return; // 古いファイルだったら処理せずに削除
  }

こんな感じに変更すると、重たいのが少し解消されるかもしれません。

| Copyright 2007,12,31, Monday 09:04pm 初回限定 | comments (0) | trackback (0) |

 

取巻き無視ライブラリ 071125

取巻き無視ライブラリ ver.071125

概要
取り巻きにスキル攻撃したとき、近くに親方がいたならばそちらへ対象変更します。
難しい計算とかはせずに、単純に取り巻きと親方のリストを持っている形式で対応してますので、
パッチごとにアップデートが必要です。

使い方パターン1
target=slavefilter(target) ← スキル使用前にこの行を追加
SkillObject(id,level,skill,target)

使い方パターン2
設定で SkillObject関数やAttack関数のフックを有効にして require する。


一応動作確認はしましたが、すべての対応Mobで確認を取ったわけではありません。
SBR44を派手に撃つときなどは念のため、(余裕があれば)ムーンライトで確認してからの使用を薦めます。



現在の対応リスト
続き▽

| Copyright 2007,11,25, Sunday 08:43am 初回限定 | comments (0) | trackback (0) |

 

取り巻き無視ライブラリ 作成中。

近況;狩場でもエラー吐かずに動いてるしそろそろVer07.1108正式版でいいかなぁ。

エンジンかかった時に作業は進めちゃおうということで、結構前に構想してた取り巻き無視ライブラリ用のデータ作成。
あらかじめ取巻きと本体のデータベースを用意してMobごとに取巻きの可能性があるか、その近くに本体らしきMobはいるかを検索するライブラリです。

ホントは実際に動くやつも作って「後はデータだ!」って状態だったんですが、いつの間にかライブラリ本体をうっかり消しちゃったようです。orz 公開はもう少し先。

取り巻きと本体のID調べるのにR.O.D.E.さんが神でした。
 (iRO のサイト使って調べたんで一部はjROの現状と違う可能性があります。)

| Copyright 2007,11,17, Saturday 02:59pm 初回限定 | comments (0) | trackback (0) |

 

ShowState_HTA ライブラリ

ホムAI:情報出力ライブラリ+情報表示用簡易アプリ Ver0.70914

Download : Ver0.70914

Singing and Thinking.の ShowState.lua + rhapsoAI配布所のほむTALK の組み合わせ互換の状態表示ライブラリです。

上記組み合わせにくらべて以下のような利点があります。

・ShowState.lua の UpdateStatus()の処理をhtaアプリで行うため、クライアント側の負担を減らせます。
・AI再読み込みの際に、表示データが管理できずにゴミが残ってしまう仕様を克服しています。

・メッセージのなかでカウントダウンが可能。
 例:「メンタルチェンジ 残り xxx秒」 のような表示がAI側の負担なしでできます。

前バージョンからの変更点
・ROAIPlus との併用で不便なので動作フォルダを ./AI/USER_AI フォルダから ./AI フォルダに変更
・ビュワーの設定保存ファイルを [./AI/massage.txt] に変更。(この変更によって Glenelg で書き換えなしで導入可能なハズ。)


詳しい使い方は折りたたみされてます。


続き▽

| Copyright 2007,09,14, Friday 08:34pm 初回限定 | comments (3) | trackback (0) |

 

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